「形あるものは、いつか壊れる」という事象を、人間に置き換えると、例えば、


 「年をとり、衰える」、および、ケガや病気などを進行させる力が、①


 「人間を正常に機能」させようとする力が、②


ということになります。


 そして、人間が誕生して、様々な環境下で、①と②のせめぎあいの後、最終的には①>②になり、死が訪れます。


 カイロプラクティックでは、生命体におけるこのユニバーサル・インテリジェンスの二面性のうち、上記の②に関する意志・法則を、特に、「イネイト・インテリジェンス」と呼ぶことにしています。















































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